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* category: 健康


忘年会続きで 

2009.12.21
Mon
20:51

昨日は、忘年会のはしごでした。特に夜は支部の忘年会。
どんな人がいるのだろうと、やや緊張して集合場所に行ってみると、みなさんもう勢ぞろいしておられて、ボクが一番おそかったみたい(汗)

支部長さんが「これでおそろいになりました。ついてきてください」と近くの居酒屋へ。
総勢8人。多いのか少ないのかわかりませんが、この前の新人研修でご一緒させていただいた方もいたので、ちょっと安心。それにしても、みなさんお若くて、多分ボクは上から二番目?
支部長さんも37とかで、10も若いのに驚きました。
向かいに座った人は33歳(参加者の中で最年少)。偶然にも同郷ということがわかり、俄然親近感がわいてきました。

隣は、弁護士さんだけれども、産休を機にあえて社労士試験を受験し、このほど登録したという女性。
「年金のことなど、弁護士をしていてもわからないことが多いので」と。すごいな~。脱帽です。

こじんまりとテーブルにおさまって、特に堅苦しいことは何もなく、ただまったりとお互いに会話。
特に支部長さんはいろいろ気を使っていただいて、新人の私たちにいろいろアドバイスをしてくれました。
みなさん、ありがとうございました。

ただ…
ボク的には、ここ数日、忘年会続きでへたり気味です。
年賀状とか、掃除とか、全くできてないので、家族には白い目で見られています
なんとかしなくては…
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* thread: 社会保険労務士  * janre: ビジネス


* category: 健康


新型インフルエンザで 

2009.10.15
Thu
18:11

県内でも新型インフルエンザの影響で、いくつかの学校で学級閉鎖となり、さらに地域のお祭りやイベントも中止、というケースが出てきました。


さて、新型インフルエンザで会社を休業させた場合に、給料はどうなるか、という問題があります。


労働基準法第26条では、使用者の責任により休業させる場合は、平均賃金の6割以上を支払わなければならないとされています(「休業手当」)。
「休業手当が必要な具体例的なケース」としては
(1) 生産調整のための一時帰休
(2) 親会社の経営難から、下請工場が資材、資金を獲得できず休業
(3) 原材料の不足による休業
(4) 監督官庁の勧告による操業停止
(5) 違法な解雇による休業
等です。
問題は、今回のケースが「使用者の責めに帰すべき事由による休業」にあたるかどうか、ですが、感染症については2003年のSARS(重傷急性呼吸器症候群)流行時に厚生労働省が示した基準があり、今回のケースにも適用されるものと思われます。
その基準によれば、
・感染症法に基づき、健康診断の受診や入院の勧告を受けた従業員を休業させた場合、や
・国や自治体の要請に基づき感染の疑いがある従業員を休業させた場合
・国や自治体の要請に基づき感染者が確認された地域から帰国した従業員に自宅待機が命じられたと言うような場合は、原則として支払い義務はありません。

しかし、社内での感染拡大を防ぐため、会社が自主的に従業員に休業を命じた、と言うような場合には、支払い義務が生じる事になります。

この点については厚生労働省のこのページが参考になります。

中小企業では、就業規則の中で感染症についての項目をもうけていないことも少なくないと考えられますし、「家族が感染した時の対応」など、不明確な場合は労使で協議し、就業規則に盛り込むことが望まれます。

いずれにせよ、いろんなところに影響がでてきますね。
皆さんご注意を。
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* category: 健康


「鶴瓶の家族に乾杯」曽爾村編 

2009.09.30
Wed
12:37

持病の痛風が再発しました。
少し前から、違和感があったのですが、土日はイベントもあったので、我慢しているうちにさらに悪化し、我慢できなくなって病院に行ってきました。

尿酸値は、7を少し超えた程度なので、薬を飲まずに様子を見てきたのですが,そろそろ限界かもしれません。鎮痛剤を処方してもらって,少し痛みがやわらぎました。

ところで、28日の夜、NHK「鶴瓶の家族に乾杯」で、わがふるさとが取り上げられていました。
前編はみのがしたのですが、わざわざ母親から電話があり、「後編は今日やで」と教えられたのでした。
何人かは知っている人も出てきて、鶴瓶さんやゲストの坂崎幸之助さんと微笑ましい会話をしていました。

感心したのは、子どもの頃、病気になるといつもお世話になっていた関本先生が出てきて、未だ現役として活躍している姿を見た事。今も週に3回は診察をし,急な患者があると診ている、とのことです。
いや〜、関本先生、ご健在でなによりです。

村で唯一の開業医で、村人すべての健康を一人で管理されてきたような人です。
今は診療所もあり、車でいけば榛原や名張の病院にもいけるのですが、子どもの頃はもっぱら関本医院でした。その待ち合い室で、ほのぼのとした世間話がかわされていた事をなつかしく思い出します。

先生のところは代々お医者さんの家系で、娘さんも歯医者さんをしておられる、というのは聞いていましたが,…。先生はちょっとこわそうで、近寄りがたく、きっと名医なんだろうと信じていましたが,番組ではにこにこと「いやいや、ヤブ医者ですがな」といいながら、奥さんや鶴瓶さんとお話されていたので、イメージがずいぶん変わって見えました。


今や医療の世界も,経営手腕が問われるのだと言います。医療と言うのはお医者さんと患者さんの信頼関係で成り立っているはずなのに、「いのちの軽重も、要するに金次第」ということになってしまうのでしょうか?
後期高齢者医療制度も廃止されるというけど、どうなるんだろ?
少子高齢化で財政はきびしく、国民皆保険制度自体が維持できるのか、という瀬戸際にあります。なんだかせちがらいですね。


診療報酬や介診療報酬の不正請求事件があったりして,なんだかおかしなことになっています。
やっぱり医療や介護も、原点は地域にあるべきだし、相互の信頼関係の上に健康を管理できるような形になっているべきだと思うのですがね。

今後の医療制度がどうなっていくのか、注目です。
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* category: 健康


腰痛と釣り 

2009.03.17
Tue
14:58

ここ数日、腰痛に悩まされている。
5~6年前から、2年おきぐらいに発症している症状で、もはや若くない、ということなんだろう。
早くおさまってほしいものだ。
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* category: 健康


アロエ 

2009.02.16
Mon
21:43

昨日、ちょっとした勉強会に参加したが、同じ勉強会に来ていた人がアロエの効能について強調していた。

なんでもその人は、ガンになってあと数ヶ月の命、と診断されたが、アロエジュースを飲んで奇跡的に回復した、とか。それ以来、「医者要らず」の別名もあるアロエを生活のあらゆる場面で利用していて、そのおかげで、健康にくらしている、とか。
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