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ホームページのカンタン作成ツール 

2010.10.31
Sun
12:20

中小企業向けセミナーに行くと、たいていの講師がおっしゃるのが…

「ホームページの活用」です。

講師は慣れた手つきでプレゼンを駆使し、実例をいくつも紹介。
たしかに、と納得し、それではうちも、とやりはじめてはみたものの、
なかなか自社で作るのは難しい。
そこで講師が紹介するHP作成会社などに発注しようとする。しかし…。

その費用は、中小企業にとってはけっこうお高い。
それだけの費用を払って作ってもらったものの、なかなか成果が出ず、
修正しようとしてもまたまた追加費用が発生…

そんな経験をお持ちの方もおられるのではないでしょうか。


HPでも告白していますが、私自身もこれまで何度HP作成に挑戦しても、中途半端なものしか作れず、満足できてませんでした。

そんな中で出会ったのが、QHM(クイックホームページメーカー)です。

ブログ感覚でHPを作成、更新できますから、あっという間に出来上がります。
しかも、マニュアル類はネット上で、動画として配信されていますから、それを見て、あとは楽しみながら作っていくだけ。

さらにサーチエンジン対策がされていますから、検索でも結構上位にきます。

「ホームページ作成でシイタゲられた人たちへ」という
メッセージにも笑ってしましました。

簡単ホームページ作成Quick Homepage Maker

とにかく、できるだけ安く、しかも効果の高いHPを、自前で作りたいという
中小企業や社会的起業(企業)をめざすみなさんにはお勧めです。


キタバ社労士事務所
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お酒の飲み方に関する意識調査 

2010.10.29
Fri
22:20

自営業になって、外でお酒を飲む回数はめっきり減ってしまったけれど、酒の席は決して嫌いではない。

お酒自体が好きというより、一緒に行った人と本音の話をして憂さ晴らしをしたり、
友人の意外な側面をみつけたり、
世の中の動きに対する自分の見方とのギャップを楽しんだり、

というコミュニケーションが好きなのだ。
そろそろ熱燗で一杯というのが似合う季節になってきた今日この頃。

ネットで「お酒の飲み方に関する意識調査」なんていうのを見つけた。
キリン食生活文化研究所が10月26日に発表したものだ。いろいろ興味深いことがわかる。

たとえば
・職場の人とお酒を飲むときの1回あたりの平均予算は、4,401円(昨年より129円マイナス)
・月平均の回数は、昨年と同じ1.5回。

・人数にかかわらず、部下とお酒を飲む際ごちそうする(おごる)金額の平均は、1回あたり7,092円。
・エリア別で見ると1位は北海道で8,542円。2位は北陸で7,400円、3位は東北で7,221円。→比較的寒い地方の方が太っ腹なのか?

・職場の人とお酒を飲む際に期待することは、上司・部下共に「コミュニケーションをとりたい」がトップ。→やはり、というべきか。

・上司と、より部下と飲むときの方が期待は充足される傾向にある。特に20代は、他の年代と比較して部下・後輩と飲むときに、期待が満たされる割合(67.5%)が高い。

・職場の人からの飲み会の誘いを断る際、全体で4割以上が「行けない理由をはっきり言って断る」と回答。


・一緒にお酒を飲んでみたい有名人は…
トップはそれぞれ以下の人。
 男性の上司は所ジョージさん。部下は向井理さん。
 女性の上司は天海祐希さん。部下は綾瀬はるかさん。
 
 …なるほど。


私なら…、いっしょに飲みたいのは上司や部下より、一番遠慮もなく、話が合う同年代の人。

 そういうことで、男性なら作家の重松清さん。
 女性なら、…う~ん、いっぱいいるけど、あえて一人に絞るとしたら、薬師丸ひろ子さん、かな。

まあ、創造するのは勝手だから、許してください(笑)
 

キタバ社労士事務所


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未払い残業代 

2010.10.25
Mon
08:35

厚生労働省の発表によると、

未払い残業代があるとして労働基準監督署が平成21年度に労働基準法違反で是正指導し、100万円以上を支払った企業の数は1,221(前年度比 332減)で、支払われた割増賃金の合計額は116億298万円 (同 80億1,053万円減)とのこと。
→平成21年度 賃金不払残業(サービス残業)是正の結果まとめ



数字だけを見ると、確かに減ってはいます。

だけどこれは、実態が改善されたというよりは、景気が悪くて残業自体が減ったという要因が大きいと思います。
つまり、実態はそれほど変わっていない、ということ。
むしろ、最近は司法書士さんや弁護士さんがネット上で積極的に「未払い残業代(労働債権)をとりもどそう」、というキャンペーンをしています。
無責任に対立だけをあおるような展開は、いかがなものか、とも思うのですが、労基法違反は許されません。
経営者にとっても、未払い残業代は早期に是正しておくべき課題。

この際、就業規則や会社のルールを見直すことが必要だと思われます。

こちらのページを参考にしてみてください
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