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* category: 未分類


山ガールの次は… 

2011.01.30
Sun
17:33


女性のアウトドア・ファッションで、山ガールに続いて次に到来するのが、釣りガールではないかと予測されているそうです。

業界も、この「釣りガール」ブーム予想に、熱い視線を送っているようで、

ダイワ、シマノなども女性用を充実させている、とのこと。

記事

今年は、川にもおしゃれな女性が押し寄せるのでしょうか?

そろそろ渓流釣り解禁のニュースが届くころですね。


キタバ社会保険労務士事務所
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* category: 未分類


新卒者等を雇用する場合の就労支援奨励金が拡充されます 

2011.01.24
Mon
06:19

学生の就職状況が厳しいことから、卒業後3年以内の既卒者を採用した事業主への奨励金の対象者が、

2月1日から新たに「新規学卒予定で未内定者」にも拡大されます。

現在ある<奨励金>
「3年以内既卒者トライアル雇用奨励金」
「3年以内既卒者(新卒扱い)採用拡大奨励金」
に加え

「既卒者育成支援奨励金」が制度化されます。

これは、まず有期雇用(6カ月)して育成し、その後、正規雇用に移行する場合に

・有期雇用期間(6カ月)は1人について月10万円、
・そのうち座学等に要する経費(3カ月)は1人について月5万円(上限)、
・その後、正規雇用から3カ月後に1人について50万円

が事業主に支給されるというもので、高校生・大学生などを正規雇用した場合に対象となります。

この際、若い人を積極的に採用して業績拡大を図りたい、という事業所向きですね。


キタバ社会保険労務士事務所
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* category: 時事ニュース


税と社会保障の一体改革 

2011.01.20
Thu
21:27

ようやく、こういう動きが出てきましたね。
日経新聞

与謝野大臣がどうだとか、民主党マニュフェストがこうだとか、マスコミはいろいろ言ってますが、

「持続可能な社会保障制度」をどう作り上げるのか、というところがポイントのはず。

政治的な駆け引きの道具でなく、大所高所に立ってこれからの社会の在り方を議論し、示してほしいものです。



キタバ社会保険労務士事務所
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* category: 地域


買い物難民 

2011.01.16
Sun
09:28

高齢化や小売店の減少で、日用品の購入に困っている物難民が増えていることを指摘してきましたが、
今やそれは、私のふるさと(奈良県曽爾村)のような過疎地域だけの問題ではなく、むしろ今、急速に高齢化が進んでいる都市部で顕在化してきているようです。

日経新聞に記事がでていますが、
・「都道府県の7割で問題が発生」
・「13の県が深刻な問題」
・「過疎地」だけでなく「住宅団地」や「中心市街地」でも発生
とあります。

60~70年代に大阪のベッドタウンとして開発された住宅地の多い奈良市西部でも
「この10数年の間に『暮らしにくい』街になった。最初に、団地の中心部にあった近商ストアが潰れた。そのあおりを受けて周辺の商店も次々と休業した。…スーパーも、コンビニも八百屋、酒屋、パン屋、中華料理屋、寿司屋、ケーキ屋、和菓子屋、家電店、薬屋、文房具屋、散髪屋などが、はのぬけるように姿を消した」

「代わりに進出したのは…大資本のなんでも屋スーパーである。それらは団地からギリギリ徒歩圏内にあるが、高齢者には遠すぎる」と報告されています(「蛇行社通信34号(発行人:吉田智弥)」。

経済産業省は、「買い物弱者応援マニュアル」を作り
店を作る、商品を届ける、出かけやすくするの三つをあげて、各地の取り組みを紹介したりしていますが、
問題は、そうした取り組みの担い手、ということになるのでしょう。

地域コミュニティの再生が求められている所以ですね。
コミュニテイショップや買い物支援、高齢者移動サービス等の仕組みを、地域で作っていく…というような。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


キタバ社会保険労務士事務所


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* category: 未分類


奈良では高田屋嘉兵衛が 

2011.01.15
Sat
23:07

タイガーマスクの伊達直人と高田屋嘉兵衛が友人だった?

まさかそんな話があるはずはないのですが、例のランドセルの寄付が、奈良でもありました。

1月13日、県庁地下1階の守衛室に百貨店の外商部から届いた段ボール箱に新品のランドセル5個が入っているのが見つかった、とのこと。
奈良新聞記事

一緒に配達された封筒には、便箋に手書きで「些少ながらお納め下さい」とあり、送り主は、タイガーマスクの主人公「伊達直人」の友人で、江戸時代の豪商「高田屋嘉兵衛」だと。

高田屋嘉兵衛といえば司馬遼太郎の小説「菜の花の沖」の主人公。淡路島の出身で、大阪と北海道の航路で交易する廻船問屋として活躍した人物ですね。

ウィキペディアによると「箱館の大火で街の大半を焼失した時、高田屋は被災者の救済活動と復興事業を率先して行なっていった。市内の井戸掘や道路の改修、開墾・植林等も自己資金で行なうなど、箱館の基盤整備事業を実施した」とあります。

慈善運動に尽くした、ということで嘉兵衛の名前を使ったのでしょうか。

ゆかりの地としては出身地の淡路島と、函館ということになり、それぞれ資料館がありますが、奈良とは縁が薄いように思うのですが、この送り主は、嘉兵衛のファンなのでしょうか?



どうでもいいことですが…


キタバ社会保険労務士事務所
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